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沼田市秋の感謝祭オータムフェスタvol.2~焼きまんじゅうサミット2013~

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★沼田市オータムフェスタvol.2~焼きまんじゅうサミット2013~
◆群馬県沼田公園野球場  ◆10月12日(土)~13日(日)10時~16時
◆出店焼まんじゅう店:
ほたかや(沼田市)
、 東見屋(沼田市)に志きや(桐生市)大丸屋製菓(沼田市)
助平屋(太田市)美濃屋(みどり市)小竹焼まんじゅう(渋川市)若林堂本店(榛東村)、順不同
※各店名クリックでお店紹介記事に移動します

2012年の10月に訪れた沼田市の一大イベント、沼田市秋の感謝祭オータムフェスタvol.1
恒例行事である「沼田市産業展示即売会」と、2011年に始まった「ぬまた揚げ上げフェスティバル」
の2つを同時に開催するというお祭りに訪れてから一年。

この大きなイベントの中で、ひときわ賑わったのが県内の有名焼きまんじゅう店が一同に集まる
「焼きまんじゅうサミット」です。

参考記事:ぬまた市産業展示即売会~焼きまんじゅうサミット編~


昨年は出店の全てをまわり、途中で抜け出してジョギングで沼田市内の未訪問焼まんじゅう店
を数件ハシゴしてから、また会場に戻ってくるという強行スケジュールで大慌てでした(笑)
今年は2週間前にあらかじめ自転車で食べに行きたい沼田グルメを済ませておき、
心置きなくイベント1本に集中できるよう段取りを取っておきました。

続きはこちら
をクリックすると、記事本文に移動します。かなり写真が多くて
ページ閲覧が大変かと思いますので、ご容赦くださいませ。



※沼田インターから約10分。
臨時駐車場が公園周辺に設置されています。



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2週間ぶりの沼田市の空気!!やってきたぜ、味噌づけまんじゅうの地!!
※味噌づけまんじゅうとは、焼まんじゅうの沼田市での呼称です



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入り口の看板



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!?



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おぉぉっ!!焼まんじゅうの巨大オブジェが立っています!
2010年前後に行われたイベントで造られたものっぽいです。
欲しい・・・



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一年ぶりの再会!焼きまんじゅうサミットのテント軍です。
昨年の同イベント、そして今年5月と9月に東京のぐんまちゃん家へ店頭販売
で沼田市PRをしていらした、「ほたかや」さんの女将さんとお会いできました。

現在、社長さんは巨大焼きまんじゅう準備中とのことでした。
鮮度の良いまんじゅうを来場者に提供したいと、午後の巨大焼きまんじゅうイベント
が開始されるちょっと前に到着予定とのことでした。

社長さんにお会いできるのが楽しみです!!



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メインステージの横にスケジュール看板。

焼きまんじゅうサミットは、午前10時の開幕と共に一斉に屋台スタート。
11時から炭火特設会場で、各店1本100円で販売されるまんじゅうを購入して
自分で焼いて好きなお店のタレをつけて食べられる
焼きまんじゅう手焼き体験

午後2時30分より、ほたかや特製の「巨大焼きまんじゅう切り分けプレゼント
が行われる予定です。



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9時30分、開会式。



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星野巳喜男市長のご挨拶。



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テープカットのようす。

午前10時、オータムフェスタ開幕です!!



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メインステージ側から順にご紹介いたします。

毎年、焼きまんじゅうサミットの中核を担う沼田市の「ほたかや」さん。
現在はまんじゅう製造を専門とし、直接販売の店舗はありません。
JR高崎駅のイーサイト、土産物店でよく目にする「焼まんじゅうスナック」、「焼まんじゅうドロップス」
「焼まんじゅうラスク」、「焼まんじゅうクッキー」など、さまざまな菓子類も監修しておられます。
また、ほたかやさんのおまんじゅうを焼いて販売しているお店は、

◆沼田市の諸田商店(喫茶ハイマート)さんと、割田屋さん。栃木県の足利フラワーパーク内の屋台
で、食べることができます。※各店名クリックで紹介記事へ

◆持ち帰り用は、東京のぐんまちゃん家、JR高崎駅内イーサイトでも販売中。




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続いて、みどり市の「美濃屋」さん。



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2012年の東毛グルメグランプリでスイーツ部門のグランプリを獲得!!
ぐんまちゃんも食べにきたよ~と、ご主人の呼び声で子供さんも食いつきます(笑)
みどり市で100年近い歴史を誇る老舗。
この日もイベントで張り切るご主人(2代目)は、大相撲になると熱いトークを繰り出す、
相撲大好きなおじさまです。みどり市大間々へお立ち寄りの際は、是非に熱々の焼きまんじゅう
と、ご主人の熱い角界エピソードを聞かせてもらってください。

関連記事:美濃屋[焼まんじゅう17串目]
関連記事:美濃屋 訪問2回目[焼まんじゅう203串目]


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続いて、榛東村の「若林堂本店」さん。

コロ焼きまんじゅうの名で知られる、みたらし団子のようなひとくちサイズ
のカワイイ焼きまんじゅうを売りにしています。オレンジ色のイメージカラーを模した
移動販売車で、群馬各地のスーパー、お祭り、イベント会場で頻繁に目にします。


関連記事:コロ焼まんじゅう若林堂本店[焼まんじゅう87串目]



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続いて、太田市の「助平屋饅頭総本舗」さん。

太田市で100年近い歴史を誇る老舗。
太田市内に数店、前橋市、高崎市、栃木県足利市などでも
助平屋製のおまんじゅうを提供するお店があります。 大変個性の強い
黒糖蜜のようなタレが特徴的。それだけでなく、本店と一部支店では
きなこ、抹茶、からしマヨネーズなどのトッピングまんじゅうを販売。
今回のイベントでは普通の焼まんじゅうのみです。

関連記事:助平屋饅頭本舗 訪問3回目[焼まんじゅう160串目]
関連記事:助平屋饅頭総本舗 訪問2回目[焼まんじゅう97串目]



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続いて、渋川市から「小竹商店」さん。

渋川市では大変有名な、屋台を中心とした展開で群馬県各地の
道の駅、イベントやお祭りに出店している焼まんじゅう専門店です。

ちなみに小竹商店さんと「小竹焼まんじゅう総本舗」さんは別です。
親戚ではあるそうですが、おまんじゅうもタレも造りは違います。



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!?
小竹商店さんには、本店も屋台もあちこちうかがってきましたが、
焼まんじゅう150円のみというスタイルだったはずです。(直近2年半程度ですけど)
一瞬、屋号を2度見してしまいましたよ・・・、なんとトッピングまんじゅうを新発売とは!!

あん入りすらなかったはずなのに、それを飛ばして多種多様。
よくみると、揚げまん?も当初は提供予定だったようですね。
焼まんじゅうを揚げる??それにタレを絡める?
もしくは、あん入りまんじゅうを揚げるのでしょうか?すっごい気になるわぁ

ともかく、これら新メニューについてご主人におうかがいすると、
今回のイベントに合わせて考案したのだとか。
この豊富なトッピング、そしてご主人の顔を見てピンと来ました。



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関連記事:かりかりポテト小竹

間違いない!このトラックで移動販売なさっていたご主人です。
あらゆるトッピング系を、焼まんじゅうにフィードバックさせての登場というわけですね。
というわけで、早速・・・



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ワクワク・・・



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ピザ味¥200 カレー味¥200

香りはそのまんま、ピザっ!!!カレーの食欲刺激するスパイシーさも申し分なし。
早速食べてみると、ピザまんみたい!そもそも、焼まんじゅうも蒸してすぐのモチモチ状態
の生地だと、とても中華まんに近しい食感になる個体があります。(個体って言い方も変かな)

トマトソースはやや酸味を押さえて甘みが引き立つタイプに感じます。
しっかりとまんじゅうに重ねづけしているので、しみこんでいますね。粉チーズによる
香り付けが大変いい仕事しています。これ個人的にクリティカルヒットきました。

カレー味は中辛くらいでしょうか、ルゥというかカレーペーストはほどよいトロミで
しっかりとまんじゅうに絡んでいます。これもどこかカレーまんのような印象。
完全にこの2種類、食事系まんじゅうですね。


そういえば、群馬の一部のご家庭では焼まんじゅうをパン代わりにしたレシピもあるそうな。
う~~ん、美味しかった。



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え?いや、その・・・ついつい他のメニューも気になりまして(笑)

ご主人「結構辛いんだけど、大丈夫です?」
まるじ「ガンガンお願いします!!」



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からしマヨネーズ¥170  ラー油味¥170
からしマヨネーズ味は、一瞬甘辛いソース焼きそばを彷彿とさせます。
小竹商店さんの味噌ダレはそもそもビター寄りというか、味噌もやや酸味が効いてるような
特有の味付けです。個人的にはやや尖がった傾向に感じられて、そこが好きなポイントでもあります。
その味噌ダレを、マヨネーズが実にうまく乗ってきていますね。
ほんと、マヨネーズって何にでも合うなぁ・・・あらためてマヨネーズの万能っぷりに脱毛。

ラー油味は、一味唐辛子もたっぷり降りかかったホットなひと串。
この味噌ダレは甘さかなり控えていますね。ラー油用に調整したものでしょうか?
なんだか、中華料理のホイコーロー(キャベツの肉味噌炒め)を彷彿とさせる
ような、そんな味わいです。よく考えられているなぁ~と、しみじみです。



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あん入り焼まんじゅう¥250
過去最大級のサイズのあん入り焼まんじゅうです!!
あんこはクリームのように滑らかな舌触りのこしあん。甘さはかなり強めでした。
2個で250円ですが、普通の胃袋のひとならこれ1串2個で満腹でしょう。

小竹商店さんの新たなる試みの数々、堪能させていただきました。
時間と胃袋の都合で「ごまみそ味」だけを食べ損ねましたが、
お店で直接食べるべく、また近いうちに渋川市へ自転車こいで旅したいです。



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続いて、沼田市の「大丸屋製菓」さん

太助饅頭などで知られる、沼田市の人気和菓子総合店。
沼田インターのすぐ目の前に大型店舗を構え、観光客でいつも賑わうお店です。
前橋市、高崎市、伊勢崎市あたりを旅していて、このお店の配達トラックを頻繁に目にします。
こちらのおまんじゅうは、ごまダレが濃厚な甘さを演出していて特徴があります。
あん入りも扱っていて、呼称自体は味噌まんじゅうと呼んでいます。


関連記事:大丸屋製菓 太助庵[焼まんじゅう59串目]
関連記事:大丸屋製菓 三万五千石店[焼まんじゅう136串目]



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続いて、創業は文政8年(1825年)という群馬県最古の
焼きまんじゅう店。いや、味噌づけまんじゅう店と呼ぶべきでしょうか。
群馬県で焼まんじゅうと言えば、原島屋さん、田中屋本店さんを挙げる
人が多いのですが、歴史的にはこの沼田市の東見屋さんが最も古いそうです。

昔ながらの麹発酵によるおまんじゅうづくりがなされていて、
タレもややサラサラめ、控えめな甘じょっぱさで何本でも食べられそうな
軽い口当たりが特徴的です。
また、甘くない焼まんじゅう「辛味噌まんじゅう」も魅力的。
群馬県の広しといえど、この「辛味噌まんじゅう」が食べられる東見屋さんだけです。
沼田市へ観光の際は、是非にこの辛味噌まんじゅう
をご賞味いただきたいところ。※今回のイベントでは販売していません

関連記事:東見屋まんじゅう店[焼まんじゅう55串目]



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最後に、桐生市の「に志きや」さんです。

焼まんじゅうだけでなく、焼きそばなどの軽食もいただける
桐生市では数少ない焼まんじゅう店のひとつです。
花形まんじゅうとよばれる、文字とおり花の形を模した焼まんじゅう
を土産用に販売していて、JR高崎駅のイーサイトでも一番目立つ販売スペース
に陳列されています。そのほか、事前注文でのみ取り扱いですが
ぽんぽこ焼きと呼ばれるオリジナル和菓子も販売中です。

関連記事:に志きや[焼まんじゅう24串目]



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小竹商店さんで焼まんじゅう4本を食らっているところ、
メインステージでは太田市のだんべえ踊りで盛り上がっています。



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さて、時刻は午前11時ちょっと前です。
そろそろ、焼まんじゅう手焼き体験コーナーが特設されますね。



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今年も各店自慢の味噌ダレが勢ぞろいでございます!!
こんなの滅多に出会えないチャンスですからね。
昨年は出店しているお店の焼まんじゅうをすべて1本ずつ食べてまわって
いましたが、基本的にはお店で直接食べたこともあるために、今回はパス。

その代わりに、体験焼きまんじゅうコーナーで、さまざまな組み合わせを楽しもうかと。



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大人ももちろんですが、子供さんのテンションがすごく高いのが印象的。
こうして見ると、いかに県民食なのか実感しますね。



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わたくしも、いざっ!!
※おまんじゅうは、左が「ほたかや」さん、右が「助平屋」さんです。
いずれも1串100円という、普通では考えられないお祭り価格も魅力。
ちなみにひとつ面白かったのが、こうした焼いていないおまんじゅうのことを
「すまんじゅう」と呼ぶのですが、一部のお店の店主には通じませんでした。
このあたりも、さすがは広い群馬県。同じ郷土食ではあるものの、
ローカルルールな部分を垣間見るのもこれまた楽しいです。



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助平屋さんのまんじゅうは、サイドの分割部分をしっかり焦げ目つけるのが
お店の焼き方なのだと、助平屋足利店のご主人が教えてくださったのが
とても印象的でした。たしかに、ここのおまんじゅうの形状はこれが特徴ですね。
しかし炭火は難しいですね・・・焼きムラだらけです(汗)



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ちょっと焦げ目ついたら、タレを塗りに移動します。
昨年の体験焼きまんじゅうでは、まんじゅうとタレの組み合わせを
まったく変えないで焼いて食べるというツマラナイ内容だったのを反省。
今回はいろいろ組み合わせてみたいと思います。



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2本焼きあがりました。
まず、まんじゅう生地に「助平屋」さん。
タレを左2個が「大丸屋」さん。 右2個が「東見屋」さんという組み合わせ。

そして次に、まんじゅう生地に「ほたかや」さん。
左2個が「助平屋」さん。 右2個が「小竹商店」さんという組み合わせ。



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生地を焼きすぎちゃって、かなりバリバリになっちゃいました。
いくら焦がし目が好きだからと言ってもこれはハードです(笑)
自宅のフライパンがいかに簡単に焼けるのか、あらためて実感。

とはいえさすが炭火、いい香り移っていますね。
サイド部分をカリカリに焼きつつ、「東見屋」さんのタレは
サラサラで生地にしっかり染み込み、やさしい甘さの味噌ダレ。

「大丸屋」さんのタレは、とろりとした粘度と、ゴマの風味が効いた
どっしりとした甘さで濃い目好きにはビシッと来る所でしょうか。
マッチングとしては大丸屋さんが合ってるかな?という個人的印象。



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「ほたかや」さんのイースト&麹発酵によるわんわり生地は、やや強めに焼くと
パンのようなサクッとしたトーストのような食感と香りが交じり合います。
これは賛否あるようですが、わたしはこれはこれで量産系まんじゅうの味わい
だと理解しています。

タレはやや酸味とほろ苦さを感じる「小竹」さんのタレ、ほどよく染み込みながら
おこげも着きやすいですね。

すぐ上の写真、ドロリと濃厚で黒糖の甘みが強いパンチの効いた
「助平屋」さんのタレはやはり個性的です。「ほたかや」さんのまんじゅう生地
には、ちょっと重過ぎるかな?という印象。やはりあのカッチリ目の生地の
助平屋まんじゅうはマッチングが考えられているんですね。(あたりまえだ!)



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3本目いきまーす!
「美濃屋」さんのまんじゅう生地に、「若林堂」さんのタレと、
「に志きや」さんのタレのチョイス。どちらもタレは粘度が比較的軽くて
まんじゅうにしっかり染み込みます。これは丁寧に付け焼きしながら
焼きたかったですね。一回焼いて、一度塗って、最後にもうひと焼きするだけ
の簡単な工程でしたが、ちょっともったいなかったかな。

でも、どちらも万人向けのやさしい味噌ダレの甘さが、
まんじゅう自体の味の麹の香りが濃く残っている「実濃屋」さんの生地との
マッチングも良好。どちらも大変美味しくいただけました。
この生地はあまり焼きすぎず、ちょっと焦げ目つけるくらいがいいですね。
いずれにしても、生地内部の水分をいかに保ちながら焼くのかが勝負どころ。

・・・・と、ゴタク抜かしてても難しいです、焼き加減。



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4本目いきます! まんじゅう生地に「東見屋」さん、タレはすべて「ほたかや」さんです。
沼田市タッグな組み合わせ。



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やはり生地本体が酒麹によるいい香りが色濃く残りますね。タレはマイルドな甘さと
やや強めに赤味噌が主張する、絶妙な「ほたかや」さんのタレ。やはり旨いです。

実際のところ、体験まんじゅうコーナーのタレの減り方は、「東見屋」さんと「ほたかや」さん
が明らかに早かったです。


さて、体験焼まんじゅうもひとだんらく!!
午後2時30分には、巨大焼きまんじゅう切り分けプレゼントのイベントがあります。
それまでのあいだ、他の出店ブースも見て回りたいとおもいます。

今年で第3回となる、「ぬまた揚げ上げフェスティバル」の揚げ物関係もあれこれ
食べてみたいところですね!!


沼田市秋の感謝祭オータムフェスタvol.2~揚げ上げフェスティバル~ に続きます


※これより伊勢崎市のイベント撮影のために群馬へ向かいます。
2日間ほど帰ってこられないために、ブログアップが滞りますことをご容赦くださいませ。
・・・といいつつ、カメラバッグに編集済みの写真データをしのばせる(笑)
出先のネットカフェなどで続きをアップできれば良いのですがね。
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by mesousa2010 | 2013-10-17 15:40 | 沼田/利根郡 | Trackback | Comments(0)